(写真:砂川市 経済部 商工労働観光課より提供)
砂川地区かわまちづくりが、全国で進められている「かわまちづくり」の中から他の模範となる先進的な取組として「かわまち大賞」を受賞しました。
国土交通省では、水辺を活かして地域の賑わい創出を目指す取組「かわまちづくり」を推進しています。「かわまち大賞」は、全国303か所の「かわまちづくり」の中から、他の模範となる先進的な取組として表彰されるもので、平成30年度の賞創設以降、これまで全国で15か所が選定されています。
令和7年度は、全国で2か所の受賞が決定し、北海道内の「かわまちづくり」では、令和6年度受賞の「平取町かわまちづくり」に続いて2か所目の受賞となります。
受賞した砂川市かわまちづくり取組・動画は下記をご覧ください。
@@評価(資料1)のPDF→こちらをクリックしてください。
@@動画URL https://www.youtube.com/watch?v=2Pke9_nZSUU
受賞者の表彰式は令和8年1月19日(月)に国土交通省にて行われ、国土交通大臣から砂川市長に表彰状が授与されました。
国土交通省の大臣室で行われた表彰式
列席された皆様方。
令和8年1月26日「令和7年度かわまち大賞報告会」
「オアシスパークからゆめまちづくり協議会」及び協力団体に対して、受賞報告を行いました。














