(画像:釧路開発建設部から提供)
釧路地域の発展を支えてきた石炭と釧路川治水の二つの歴史に着目し、釧路地域の歴史や治水について学ぶツアーです。ツアー当日は、石炭について釧路市立博物館の石川学芸員、釧路川治水について北海道開発局釧路開発建設部職員、釧路湿原の植生について釧路市立博物館の加藤学芸員の解説付きでご見学いただきます。
◎日時:2026年7月28日(火) 8:30~17:10頃
◎行程:釧路市内発→釧路市立博物館→旧太平洋炭礦 炭鉱展示館→桜ヶ岡郵便局→釧路港南埠頭(貯炭場跡、桟橋跡見学)→展望レストランまいづる(昼食)→釧路市立博物館(経由)→旧岩保木水門→新釧路川右岸堤防(横提の機能、湿原の植生)→釧路市内着
◎定員:20名(最少催行人数15名)
◎ご旅行代金(お一人様):9,800円
◎申込締切:7月14日(火)(定員になり次第締切となります)
◎利用バス会社:阿寒バス
◎食事条件:昼食付
◎申込方法
@①阿寒バス旅行サービスへ電話 0154-37-5510
@②WEBサイト予約申込 → こちら














